ユーロは上がったり、下がったり→波に乗って儲けを出す

昨日は含み損を抱えたまま一日がスタートし、日中は大きく膨らんだりしました。
しかし、読みが大きく外れたわけではなく、ようやく昨日の夜中、寝ている間に含みを解消できました。

トレンドも長期的に見ればレンジの範囲内と言う見方ができますし、瞬間的には損を抱えても体力的に持ちこたえられるなら、あえて損切りしないという戦法も成立します。
一般的、常識的に見れば、その待ち方は、まずい方法であり、早めの損切りが常道です。
が、新規注文を出すときにリスクをどのように(どこまで)想定するか、プランを立てておれば、あながち無謀とは言えません。
現に、今回も損を解消し、含み益を持つことができたのです。

そして、結局、昨日の戦績としては、先週末のレベルと同水準に戻せたという所で、再度、今月目標20万円の儲けに向かって仕切り直しです。

相場解説に、現在ユーロ安が一服していると書かれています。
相場は、上がるか、下がるか、それとももみ合って拮抗状態になっているかのどれかだと考えていますので、「一服」というのはユーロ高を意味しているのではないかと思います。
そして、それは国内の株価(平均的な数字)にとっては良い材料になるのでしょう。

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